西船橋で頭痛、肩こり、めまい、不眠、いらいらなどでお悩みの方専門整体院

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院長ブログ

食べられない

食欲はあるけど食べてみると食べられない方がいらっしゃいました。

スポーツもしているからたくさん食べて疲れない体になりたいけど、試合も2,3試合すると疲れてしまうそうです。

 

 

胃を触ると物凄く張っていました。

これだと胃は思うように動かないからあまり食べられないだろうなと思いました。

 

 

本日で6回の治療ですが胃の張りもだいぶなくなってたくさん食べられるようになったそうです。

試合も3試合してもあまり疲れなかったそうです。

 

 

小食の勧めがここの所の流行ですがスポーツをやる人はやはりたくさん食べた方がいいみたいですね。

 

 

胃の状態を改善するのにいくつか気を付けなければいけないポイントを挙げていきます。

 

早食いをしない

胃が悪い方の傾向として早食いがあります。

ゆっくりだとおっしゃる方でもあまり噛んでいない方がほとんどです。

 

 

回数を数えてみてください。

20回噛んでいますか?

 

 

噛むという行為は自分の細胞である唾液と食べ物と言う異物を混ぜ合わせて自分の細胞の一部にして胃に送り込むことをしているのです。

あまり噛まないで飲み込むと胃は異物と格闘しなければいけないことになります。

そうすると胃が疲れて動かなくなってしまうんですね。

 

冷たいものを摂らない

冷たいものは夏冬問わず胃やその他の内臓にすごく負担がかかります。

私は夏でも白湯です。

汗が止まらなくなりますが汗はかいた方がいいんです。

 

良い姿勢をとる

胃の自律神経は脳からも出ていますが、背中からも出ています。

胃を動かしているのは自律神経です。

背骨がズレると自律神経の働きも低下します。

良い姿勢をとりましょう。

 

良い姿勢とは?

当院の矯正法DRTとは?

自律神経専門整体

にしふなリセット整骨院

273-0025

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この記事を書いた人


にしふなリセット整骨院
院長 宮島信広
柔道整復師(国家資格)

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